スモークポイント 株式会社福岡エージェンシー

お尋ねですが!!
2014年4月に施行の改正健康増進法の『喫煙対策』ってお済みですか?

SMOKE POINTってどんな商品?

スモークポイント
【製品の特徴】
  1. デンマーク生まれのスタイリッシュなデザイン!
  2. ダクト工事必要なし!!
  3. タバコの臭いが一切漏れない!!
  4. 吸う人吸わない人の共存空間の創出!!

SMOKE POINTは設置場所のニーズに合わせて3タイプよりお選びいただけます。

スモークポイント CUBEタイプ

【TYPE1】
『CUBE』タイプ

0.5坪の狭小スペースに設置可能。
飲食店様等のスペースに限りのあるロケーションへの設置が可能です。
電話ボックスとほぼ同じ寸法。 

スモークポイント セミオープンタイプ

【TYPE2】
『セミオープン』タイプ

臭いの流出を抑えるセミオープンタイプ。
分煙機としての機能をしっかり保ち、臭いの流出も抑えます。 少し広いスペースでおすすめするのがセミオープンタイプです。喫煙スペースとの違和感なくご利用いただけます。

スモークポイント 自動ドアタイプ

【TYPE3】
『自動ドア』タイプ

喫煙スペースをしっかり確保するドアタイプ。
分煙機としての機能を最も発揮します。 広いスペースでの利用や、煙や臭いをしっかり防ぎたいスペースにおすすめです。スタイリッシュに分煙空間を確保できます。

スモークポイント 自動ドアタイプ

【TYPE3】
『自動ドア』タイプ

喫煙スペースをしっかり確保するドアタイプ。
分煙機としての機能を最も発揮します。 広いスペースでの利用や、煙や臭いをしっかり防ぎたいスペースにおすすめです。スタイリッシュに分煙空間を確保できます。

ちなみに、改正健康増進法とは?

2018年7月、健康増進法が改正され、大勢の人が集まる場所では原則屋内禁煙となりました。
たばこを吸うためには専用の喫煙室を作る必要があります。 今回は、“喫煙室に必要な設備とは何か”をご紹介したいと思います。

喫煙室に必要な設備とは?

<1.換気設備>
喫煙室で大切なことは、煙やニオイが喫煙室にこもったり、非喫煙スペースに漏れたりしないようにすることです。そのためには、喫煙室に「空気の流れ」を作り出すことが大切です。外気を取り込む「給気口」と喫煙室内の空気を排出する「排気口」を設置し、給気口から排気口へという空気の流れを作り出します。

<2.空気清浄機など(必要に応じて)>
喫煙室に必要な「空気の流れ」を作り出すためには、大きな排気風量が必要です。その排気設備の工事が困難な場合、喫煙室内に空気清浄機や脱臭機を設置する場合があります。

<3.灰皿>
たばこの吸い殻を収納し、火消しの役割も担います。喫煙室の利用状況に応じて、適切なサイズや機能を持ったものを選ぶ必要があります。

スモークポイントはなんと…
1台で喫煙室に必要な設備が手に入る!

ブース型のスモークポイントは、足元から外気を取り入れ、本体上部からたばこの煙を吸い取る構造です。そのため、下から上へという空気の流れができます。たばこの煙は上昇しながら拡散する性質があるので、この流れは理に適っているのです。また、本体内部のフィルターで、たばこの煙をきれいな空気に換えて排出します。99.95%もの除去率を誇り、スモークポイントの近くにいても嫌なニオイがしません。もちろん灰皿も一体になっており、約3,500本もの吸い殻を収納することができます。

スモークポイントなら、1台設置するだけで簡単に喫煙室を作り出すことができます。また、今ある喫煙室の中に、脱臭機として本体のみを設置することも可能です。 ダクト工事不要で100V電源で稼働するので設置場所を選ばず、簡単な組立工事のみで設置が完了します。 喫煙室の設置をお考えでしたら、ぜひ一度スモークポイントをご検討下さい。

スモークポイントを導入される前、どのような事で悩まれていましたでしょうか?

以前はフロント、玄関の所に灰皿を出していましたが、やはり見た感じが良くありませんでした。

宿泊の御客様がもし嫌煙家の方だった場合、とても不快になるのではないか、という懸念がありました。

本来でしたら、客室の方で吸っていただくべきなのですが、禁煙部屋の需要を考慮するとやはり導入せざるを得ないという状況でした。しかも健康促進の効果もあるというメリットもありました。

ただ、一番の悩みはキャパの問題です。設置場所やサイズ、総客室数との割合など様々な悩みがありました。あまり大きなサイズだとフロントを圧迫しますし、目立ちすぎるとホテル自体の印象が悪くなってしまう可能性を含んでいますし、外部の方がタバコだけの目的で利用される可能性も出てしまいます。

製品紹介動画【Fujitaka】

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